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動画に字幕を焼き付け
.srt や .vtt の字幕を、フォント・サイズ・色・縁取り・背景ボックスを選んで MP4 に焼き付けます。アラビア語、ヘブライ語、中国語、日本語、韓国語も正しく表示されます。
字幕 3 件、0:06.0 まで · テキストで編集
しくみ
- 字幕ファイルはこのデバイス上で解析します。SRT と WebVTT に対応し、スタイルタグは取り除きます。
- ライブプレビューで、各字幕が焼き付けられる位置をそのまま確認できます。字幕が早すぎたり遅すぎたりするときはタイミングをずらせます。
- 各フレームをデコードし、表示中の行を上に描いてから、WebCodecs で再エンコードします。音声はそのまま残ります。
よくある質問
動画に字幕を焼き付ける(ハードサブ)には?
動画と SRT または VTT ファイルを Nibbo にドロップし、フォント、サイズ、色を選んで書き出します。字幕は映像の一部になるので、どのプレーヤーでも表示されます。動画はアップロードされません。
SRT ファイルがありません。字幕はどう作りますか?
自動字幕で音声から作れます。Whisper がブラウザでタイミング付きの字幕を書き、誤りを直すと、そのまま焼き付けツールが開きます。
焼き付けた字幕は Instagram、TikTok、LINE でも表示されますか?
はい。フレームに描き込まれているので、別ファイルの SRT を無視するアプリでも必ず表示されます。縦長 9:16 にするなら動画のリフレームも使ってください。
右から左に書く言語や CJK の字幕も使えますか?
はい。文字の組版はブラウザが行うため、アラビア文字は正しくつながり、ヘブライ語は右から左に流れ、中国語や日本語の行は文字の間で折り返されます。
ASS や SSA ファイルは?
まだ対応していません。先に SRT に変換してください。たいていの字幕エディターで変換できます。
画質は落ちますか?
動画に描き込むには再エンコードが必要です。Nibbo は十分なビットレートを使うので、違いはほとんど分かりません。
どんな動画が使えますか?
ブラウザがデコードできるコーデック(H.264、対応デバイスでの HEVC、VP9、AV1)の MP4、MOV、M4V です。WebM の入力にはまだ対応していません。